[建設業許可関連ニュース 2007.02.25] 中央建設業審議会で「すみ分け」などの議論
建通新聞によると、
2月21日に開かれた中央建設業審議会のワーキンググループ(委員長・大森文彦弁護士)では、大手と中小のすみ分け論、CM(コンストラクション・マネジメント)方式の活用などについて、活発な議論が展開された。
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とのこと。
大手の建設業者と中小建設業者のいわゆる「すみ分け」についてですが、公共工事や入札制度などの見直しとも関連して、公共工事を請け負っている建設業者には重要な事項になってくると思われますので、慎重な議論を期待しております。


